幼い頃は甘えん坊、今や弟も入座し うってかわって一介の武士。 鋭い打ち抜きと鋭い眼光に“男”を 感じつつある。
太鼓打つなら祭座で!と心熱き男。 演奏だけでなくいろいろ気が付き 立ちまわる。
ときに泣き虫さん、ときにお茶目さん、 ときに"男"そのもの、のなんとも憎めない ナイスキャラな男。恵まれた体格 かつ 柔軟性のある体を存分に活かし一刻を 打ち抜く。